安倍麻美、恋愛小説連載インタビュー記事

安倍麻美
07 /13 2005
7月20日よりMouRaにて連載開始の恋愛小説「バカみたい。」に関するインタビュー記事がこちらに掲載されています。



MouRa 安倍麻美、恋愛小説 ホットインタビューズ(直リンク)



MouRa(トップ→【話題】恋愛小説を執筆中:安倍麻美)



6分近いインタビューダイジェスト映像もご覧いただけます(MacでもWMPがインストールしてあれば見られます)。



インタビュー内容から察するに、あさみん自身の私小説っぽいですね。あさみんの自分の通過して来た過去と主人公・愛美がなんとなくシンクロしてるっぽい。というか自分自身を描いてるって感じになるんでしょうか。楽しみです。ぜひ一度目を通してみて下さい。

夢のスーパー・グループはレッド・ツェッペリン

洋楽
07 /13 2005
BARKS - 夢のスーパー・グループはレッド・ツェッペリン



英国のラジオ局が“夢のスーパー・グループ”のメンバーを決めるリスナー投票を行なったところ、シンガー、ギタリスト、ベーシスト、ドラマーのすべてのカテゴリーで、レッド・ツェッペリンのメンバーがトップに選出された。スーパー・ロック・グループを作り上げようとしたが、“夢のバンド”はすでに存在していた。



良く言えば何時如何なる時代にも輝きを失わないスーパーバンド、レッド・ツェッペリン、って感じなのでしょうが、これ対象年齢はどの辺りなんでしょうね。投票結果を見る限りではちょっとお年を召した方が対象となっている様な気がしてならないのですが。あと「最優秀キーボーディスト」の項目が見当たらないのですが・・・キーボードは要らない?名手が沢山いると思うのですが。しかしこいつらとこいつらが一緒になってやったら面白いだろうなぁって組み合わせを考えると結構面白いですね。それらの相性はともかくとして。そういう意味ではハロープロジェクトのシャッフルユニットなんていうモノは正に無限の組み合わせというモノが期待出来る訳で、ただ逆にファンが望む望まざるに関わらずあまりにも今まで勝手に弄り過ぎてしまいファンからそっぽを向かれている、といか呆れさせてしまっている、という現実もあるんですけれどね。

ヘビメタさん(テレ東7/12オンエア分)

ヘビメタさん
07 /13 2005
東スポにコラム連載をしていたマーティもいつものごとく絶好調なヘビメタさん。ゲストに野口五郎さん・・・Room335をつま弾きながら出て来たぞ。五郎さんてヘビメタじゃなくてジャズやフュージョン方面が得意なんですよね(年代的に明らかにハードロックだし)。そちらの方の親交も広い様ですし。しかしマーティもやっぱり変ダヨ、「悲しい酒」の方に同意するなんてここですでに五郎さんのとマーティのと弾き方やセッティングの好みの違いが良く解りますね。このまま番組はギターフレース番長決定戦へ突入。もう「ヘビメタさん」じゃなくて「ナツメロさん」だよ、と自分毎回言っている気がする。明らかに五郎さん世代向けの問題が続き、今回は五郎さんの圧勝、相手が悪かったなマーティ。五郎さんのサンタナ、いい



メタルの学校。ここでSgt.ルーク篁3世、登場。あぁこの人素顔はこんな顔していたのね。CreamのWhiteRoom、ジミ・ヘンドリックスのFoxy Lady、そういえばトリオだな全部。自己主張の固まりの様な存在感。そういうミュージシャンが60年代は多かった。みんなそれぞれ戦っていた時代。今週は五郎さんやルークの様な「プレイヤー」がいる所為なのか割合と専門的な話題も多く中身が濃かった様に思う。番組の後半は五郎さん、マーティ、ルークのギターバトルが素晴らしかった。ルークさん、ギターソロが長過ぎてカットされてるし割合マイルドでスムースなのが五郎さん、正統派なヘヴィメタルギターがルーク、そして尖ったスラッシーなピッキング、リフ主体でジャキジャキな音質なのがマーティ、と三者三様で面白い。こんなに音楽を語る野口五郎を見るのはもしかしたら初めてかな、自分覚えてないだけかも知れないが。



メタル魂。山口百恵のイミテーション・ゴールド。実はこの曲が収録されている百恵さんのアルバム「GOLDEN FLIGHT」にはミュージシャンとしてキング・クリムゾンのゴードン・ハスケルやカーブド・エアーのジム・ラッセルが参加している事でもわりと有名な話。まぁ百恵さんにとってはそんな事は関係ない話なんでしょうが、プログレファンにとってはえらい話で。



ヨーコの今夜のいっぽん。フライングV。しかしここはジューダスのKKよりはマイケル・シェンカーを紹介すべきだった様に思う、折角「ヘビーメタルサンダー」にも参加してらっしゃるので。ちょっとミスだったか。

全裸新聞記者がF1サーキット完走

モータースポーツ
07 /13 2005
全裸新聞記者がF1サーキット完走 | Excite エキサイト : ニュース



まさか本当に全裸でサーキットを一周したとは思いませんでした。てか、海外スケールだとその皮肉が本当になってしまう所がユニークというか怖いと言うか。日本の記者ならまずそんな事はやらないだろうな(ユニークを判ってらっしゃる人なら喜んでやるだろうけれど)。



以下がその記事です。



[シルバーストン 11日 ロイター] 2年前のF1イギリス・グランプリでは、キルトを着たアイルランドの司祭が現れて騒ぎを起こした。今年は全裸のスコットランド人が10万人の観客の前を走った。



ただし今回は、チャリティー活動とマクラーレンの復讐から生まれたパフォーマンスだった。



デイリーエクスプレス紙のボブ・マッケンジー記者は、マクラーレン・メルセデスが度重なる故障と不調に苦しめられていた昨年、もし2004年にマクラーレンのチームが優勝したら全裸でシルバーストン・サーキットを走ると宣言した。



フィンランドのキミ・ライコネンがベルギー・グランプリに優勝し、チーム代表のロン・デニスはマッケンジー記者に約束を守るよう要求した。



「私も完全に心ないというわけではありません」デニスは言った。「スニーカーは履いてもいいですよ」



レースが開始される2時間前、笑顔のデニスがシルバーストン・サーキットのスタートラインに立ち、記者のために緑の旗を振った。



マッケンジー記者はマクラーレンのチームカラーのボディペイントを行い、スコットランドの伝統的なスポラン(下げ袋)で局部を隠しただけの姿で約束を守った。



彼は芝生を横切る近道を幾度か進み、36分でゴールを切ってアスファルトにキスした。



土曜日、ルノーのフェルナンド・アロンソは1分19.905秒でポールポジションを取った。



「挑戦を名誉に思います」マッケンジーは言った。このパフォーマンスへの賛同者から子どものためのチャリティーに寄付金が集められ、金額は数千ドルになった。



「逮捕されるのではないかと思っていましたが、彼らは行け行けと言い続けました」

かっちゃんず

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